昔、駅のあった古い街に佇む淡路町の角打ち「加島屋酒店」

あろ!

 

以前の職場が近かった(というか2,3件隣)ので、この店は本当よく行ったんだが、仕事が変わってからは本当ひさしぶりになっちまった。

 

この店は昼はコンビニなんだよ。

 

けど、セブンイレブンとかローソンとかファミマとかそういうんじゃないんだ。

 

独立系コンビニと言ったらいいのか?

 

個人でやってるコンビニなんだ。

 

けどもともとは生粋の酒屋さんだったらしい。

 

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突然寿司屋さんになる角打ち、阿佐ヶ谷の「酒ノみつや」

あろ

 

これは去年の話だ。

 

仲のいい角打ちの店主というのは、Facebook等でつながっちゃったりするんだよね。

 

オラもこの阿佐ヶ谷にある「酒ノみつや」の店主とはFacebookもつながっていれば、たまに飲みに行ったりもする。

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【中野】永世屋かさい商店_その3

あろ!

 

どうにも冬の寒い間ってのは、この手のアウトサイドな角打ちってのは足が遠のいてしまうな。

 

ここんとこ、久々に春が来たように暖かかったので、久々に冬眠から目覚めたようにここに来てみた。

 

この中野の都会の住宅地の中に、取り残されたような昭和感が最高なんだ。

 

現代人が忘れかけていたものを思い出させてくれるような、そんな店だ。

 

この外にある酒屋のちょい呑み場が角打ちスペースだ。

 

夏は「蚊が多くて」、冬は「寒くて」大変なんだが、春と秋は有無を言わせず最高だ。

 

天気のいい日は外で乾杯に限るね!

 

特に夕暮れ時が、ノスタルジックな気分になれておすすめの時間帯だ。

 

この店の名物、道路上にかかれたケンケンパッ場だ。

 

おっさんが1人でやっていると、いささか気持ち悪いので、やりたいところをすんでのところで我慢して、やらなかった。

 

そのうち、夜中やりにいく。

 

さて、角打ちというのは、結構便所に特徴がある場合が多いんだ。

 

まあ特徴っていうよりも、便所がないから近所のコンビニに借りに行かなきゃいけなかったり、便所があるもののヤケに昭和風なものだったり。

 

確実にトイレではなく便所だ・・・便所そのものだ・・・。

 

この店も例にもれずそんな感じだ。

 

隣にある民家の門を開けて、子供の自転車やら遊び道具やらのある庭を通ると、そこに倉庫があるので、そこの便所で用を足す。

 

人んちに勝手に入って、黙って用を足すようなとんでもない罪悪感だ。が!結構癖になるので、ここに来たら必ず便所を借りるようにしている、笑。

 

久しぶりに書いたブログはグダグダな感じだが、まあいいだろう。

 

使った金は缶チューハイ350缶1本で食い物は食ってないので、200円弱ってところだな。

 

またね!

 

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【門司港】磯金_Movie

あろ!

 

門司港にある海の見える角打ちに来ました!

 

店内や店頭にはバナナの木があったり、漁を趣味としている「タコおじさん(仮名)」が生きたタコを持ってきてくれたり、夏の似合う南国風で明るい角打ち!

 

ちなみに角打ちでは珍しくビールは「バス・ペールエール」が飲めたりする。

 

最後にバッグのポケットに入れた財布を見つけられずに超焦ったー!笑

 

 

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